[Media Capture And Editing]->各種支援プログラムなど Return To debizoh's Page

誤差指定ntp クライアント
キャプチャカードドライバ or アプリケーションによって、どの程度の誤差で起動〜録画開始をするかは変わってくる。 ボードのメーカによっては誤差がうまく設定されず、頭が切れてしまう等ということが多々起こる。
これを誤差指定でPCの時刻を設定することによって対応するためのPerlスクリプト
Win32が必要。ppcでインストールすること。ActivePerl5.8等必須

タスクスケジューラで1時間ごとに起動するなどといった設定をする。
SmartVision用 FileRemover
Smartvision HG/V,HG2/R等で録画すると、ディレクトリが作成され、その中にm2pファイルが生成される。
通常ならこれで問題ないが、録画マシンで視聴しないでNetworkからデータを持ってくるような環境下では、ディレクトリにファイルがたまっていくのは面倒くさい。
ディレクトリにたまったものを自動的に1つ上の階層等に移動するためのPerlスクリプト。
ActivePerl5.8等必須
Windows2000SP4環境で確認。mtimeの挙動が他OSでどうなるかはわからないため、テストの上本稼動させること。

タスクスケジューラで1時間ごとに起動するなどといった設定をする。